日立の洗濯機に決めた理由
洗濯機は日立の洗濯機にしました。
購入は沖縄配送が可能なビッグカメラにしました。
決め手は機能ではなく
先にCostcoで冷蔵庫にネット注文した時に配送料がなく2万円と保証に7000円かかったからです。

Panasonicは高いから日立と東芝の2択で、壊れやすいけど(私のイメージね)安いから東芝でいいかな、と思ってたんだけど
配送料と保証を入れたら値段にそこまで差がないなら沖縄にある大手家庭メーカーで良いじゃん!と思い沖縄にもお店があるヤマダ電気とビッグカメラで探して、ちょっとだけ安かったビッグカメラにしました。
ヤマダ電気とビッグカメラは基本的に送料無料で5年保証無料だから3万円程度の差額なら壊れるイメージが強いメーカー以外が良いかなと。
ちなみに絶対条件は温水洗浄水機能。
ウチは蛇口からお湯が出るので温水洗浄水機能=温水に耐える仕様であるとの認識で買いました。
日立は60度洗いはたった2キロ(東芝は3キロ)だけど容量が少ないのは水をその温度に保つヒーターの問題でその温度の蛇口のお湯で普通に使用しても仕様だろうなという認識です。

流石に服が痛むので普段は60度では洗わず洗濯機内洗浄・殺菌時のみにして、普段は40度洗いの予定。
ちなみにアメリカの洗濯機は最大温度は90度で最大容量を洗える仕様です。
90度で洋服を洗う事はほとんどないけどオキシクリーンで機内洗浄したらピカピカになるのでさすがアメリカ人の雑な仕様に耐えるだけあるなと(笑)
アメリカにいたら日本のクレジットカードはロックがかかって使えないからアメリカのクレジットカードで買いました。
円をドルに変えるレートが勿体無いけど毎日たくさんの洗濯物を持ってコインランドリーに行くよりマシ。
Amazonとか楽天は普段通り買えてるんだけど、買える買えないの違いはなんだろうなぁ?